企業情報

ニュースリリース

  • JOBISHAグループでは、平成30年4月2日(月)
    環境システム工学研究所1階ホールにて入社式を行いました。
     新入社員3名、中途入社2名を含め、
    役員及び社員参加のもと式が始まりました。
     社長の挨拶では「これから業務を通じて成長を実感していき、その成長をエネルギーに変えて頑張ってほしい」と新入社員への歓迎の言葉が述べられました。
    その言葉を受けて、新入社員は緊張しながらもしっかりと思い思いの抱負を語り、辞令を受け取っていました。
     最後に常務から「社会人として責任感を持って仕事に取り組み、のちにプラスαの仕事もできるようになっていってほしい」と激励の言葉で式が終了しました。

     これからも心に届く「キレイ」を真剣に考え、お客様に笑顔になっていただけるサービスの提供に努めて参ります。
     この春から、浄美社で社会人としての第一歩を踏み出しました。
     入社式で、社長,副社長、常務及び社員の方々の前で挨拶を行う時は緊張しました。
    しかし、挨拶を終えた時、浄美社に貢献できる人間になろうと決意しました。
    社長が話された「仕事は問題を解決することの繰り返し」という言葉を聞いて、浄美社の一員としてこれから発生する問題を懸命に解決し、次に繋げていこうと思いました。
     また、お客さまに誇れる清掃技術も提供できるように努力していきたいと思っています。
    新入社員 日下部
  • 平成29年度
    入社式
    JOBISHAグループは、平成29年4月3日(月)
    環境システム工学研究所1階ホールにて入社式を行いました。
    快晴に恵まれたこの日、役員をはじめ社員も参加のもと新入社員をむかえました。
    社長の挨拶では、「人材獲得には厳しい時代ですが、共に頑張りましょう。」と歓迎の言葉が述べられ、これからの活躍に思いを馳せる新入社員からは抱負が語られました。
    最後に「失敗を恐れずにいろいろなことに挑戦してください。」と副社長の激励で締めくくられ、式は終了しました。
    新しいメンバーを加え、これからもよりいっそう、お客さまに笑顔になっていただけるサービスの提供に努めて参ります。
    学生を卒業し、新しい生活が始まる4月3日、期待と不安が入り混じり、式中はとても緊張していました。社会人として右も左も分からない未熟な私ですが、いち早く仕事を覚え、会社のお役に立てるようになりたいと思います。また、キレイプロジェクトなど浄美社が力を入れている取り組みをより分かりやすく多くの方に知っていただけるよう、美術系大学で学んできた色彩感覚や構成力を活かしていきたいです。一生懸命、業務に取り組んでまいります。
    (新入社員 吉元)
  • 平成27年度
    入社式
    JOBISHAグループは、平成27年4月1日(水)
    環境システム工学研究所1階ホールにて入社式を執り行いました。
    本年度新入社員8名と中途採用1名を含め、役員及び顧問の参加のもと式が始まりました。
    社長のあいさつでは、「浄美社が取り組んでいる『笑顔のためのシステムづくり』に新入社員の新しい考え方や発想が重要」と激励の言葉を、岩永顧問からは、「仕事はチームで行い、いろいろな業務に関わることが増えるとで多様性が生み出される。何事にも意欲的に挑戦してほしい」と話されました。

    新入社員の一言や、緊張しながらも辞令を受け取る姿は清々しく、副社長の挨拶に続いて先輩社員の「どんなことも自分の成長に繋がると考えて行動することが大切です。」という話に真剣に耳を傾けていました。

    これから浄美社に新しい風を巻き起こしてくれる事を期待しています!
    新社会人となった入社式はとても緊張する場でした。辞令を受け取る時は緊張で手が震えてしまいましたが、これから自分が浄美社の一員として働くのだと実感した瞬間でした。
    お客様に質の良いサービスを提供するためには現場で働く方の力が必要不可欠です。現場の方との連携をうまくとり、お客様に満足していただき、浄美社にまたお願いしたいと言っていただけるように業務に取り組んでいきたいです。そのためにはいち早く業務の内容を覚え、会社に貢献していきたいです。
    初めて見聞きすることばかりで不安が尽きませんが、期待に応えてまいります。

    来年の4月には私が浄美社で働く方を迎え指導できるよう、頼れる先輩になりたいです。

    (新入社員代表 秋田)
  • 平成26年度 入社式
    JOBISHAグループは、平成26年4月1日(火)
    環境システム工学研究所1階ホールにて入社式をおこないました。
    ㈱浄美社の本年度新入社員4名と、公誠綜合サービス㈱の中途採用3名を含め、役員及び顧問の参加のもと式が始まりました。
    社長あいさつでは、新入社員への歓迎のことばと激励、続いて岩永顧問からは、「個人の尊厳」や「商い」 について難しい内容をわかりやすく講演されました。
    式後半では、先輩社員の経験談と続き、最後に副社長から「共にがんばりましょう。」とエールを贈られ式は終了しました。

    新入社員のみならず、気持ちを新たに引き締まる式となりました。
       私は、入社前にアルバイトとして
       働くチャンスを得ていたので、見
       慣れた職場でしたが、 入社式の
      準備がされたホールは、見た目だけ
     でなく空気も違い、いつもと違う場所のように感じたことが印象的でした。
    社長、副社長、そして岩永先生のお話を聞いた後、いよいよ辞令を受け取るときには、これから社会人として働くことを改めて意識してとても緊張しました。
    まだまだ初めての事ばかりで期待も不安もありますが、早く一人前なって、今度は私が先輩として新入社員を迎える側になりたいです。
    (新入社員代表 滋野)
  • 平成25年10月4日(金)、東京イイノホールにおいて、生涯現役社会の実現に向けて、高年齢者の雇用環境の整備や労働移動の受け入れを行う企業に創意工夫の事例や働く高年齢者とその働き方等の事例を募集した「平成25年高年齢者雇用開発コンテスト」の表彰式、記念講演が行われた。
    今回、284社の応募の中から厚生労働大臣表彰 6社、支援機構理事長表彰 優秀賞6社・部門賞6社・奨励賞45社・努力賞13社が入賞し、当社は奨励賞の4番目に社名が呼ばれ、壇上にて表彰された。
    今年でこのコンテストも28回目を迎えるとのことで、たいへん意義深い取り組みであり、今回この栄えある表彰に浴することは、他の企業の模範となる成果を挙げていると認められたことではあるが、今後、高年齢者や障害者の雇用やもっといきいきと働ける職場作りに対して、浄美社文化も大切にしながら積極的に進めていきたいと考える。
    なぜ今から65歳以降も働ける社会の実現が必要か?
    ①急速な高齢化による生産年齢人口の減少
     人口推計によれば、今後、生産年齢人口(15~64歳)は減少の一途をたどり、2010年と比べ、2025年には約1089万人、2050年には約3172万人も減少し、若年者の採用は困難になっていく。
    ②高齢者の高い就業意欲
     働く団塊世代への意識調査では、約8割の人が「65歳以上の就業を希望する」と回答するなど、高齢者の就業意欲はきわめて高い。
    ③社会の活力や産業・企業の競争力の維持
     人口減少と一層の高齢化が同時進行することを考えると、働く意欲や能力をもつすべての人たちがいくつになっても働き続け、社会の支え手として活躍できる職場を一日も早く実現することが必要。
  • TEIKOKU NEWS No.699

    TEIKOKU NEWS 2011 3/7 Mon.No.699号
    ■京滋の元気企業 CLOSE UP

    心に伝わる「キレイ」を追求する(1,021KB)

  • かけはし vol.62

    滋賀銀行発行
    月間掲載・経営情報誌「かけはし」 2006年5月号 Vol.62
    ■かけはしインタビュー CSR(社会的責任)の現場

    院内感染対策を考慮した清掃ガイドラインづくりと、 「生き物にやさしい環境」の創造に取り組む(124KB)

  • TEIKOKU NEWS No.420

    TEIKOKU NEWS 2005 8/1 Mon. No.420号
    ■京滋の企業 CLOSE UP 

    未来に向けて“Re”クリエイトしていく(2,183KB)