企業情報

ニュースリリース

  • 日本赤十字社
    防災・減災活動への取り組み
    東日本大震災から、令和3年3月で10年を迎えます。
    災害からいのちを守り、暮らしをつなぐためには、災害が起こってからでは遅く、事前の備えが重要です。
    しかし、災害は毎年のようにこの国を襲い、備えの不足が大きな被害をもたらしています。
    さらに、新型コロナウイルス禍では、感染症への備えも必要となっています。
    一人ひとりが、それぞれの家族が、地域が、災害に備える行動を、今おこなって欲しい。

    そのような想いから、日本赤十字社は、皆様と共に、災害に備えるための活動
    • 日本赤十字社京都支部から感謝状
      2020年夏、コロナ禍における医療従事者
      皆さまのご苦労に対し、いつもに増して感謝の思いを載せた浄財をお渡しました。
      この度、感謝状をいただきました。
      2021.2.19  浄美社 本社にて
    • (株)浄美社
      寄宿舎新築工事
      の地鎮祭を行いました
      この度、本社と隣接する備品倉庫として利用していた建物を取り壊し、会議室や食堂を併設した寄宿舎建設に着工する運びとなりました。

      それに伴い、令和2年8月19日、土地に住む神々を鎮めて工事の安全と社運の繁栄を祈願する地鎮祭を行いました。

      当日は厳しい暑さでしたが、社長をはじめとした役員及びこの新築計画に携わった
      社員、設計・施工業者の方々が出席し、工事の安全と無事の完成を祈願しました。

      4月から行われていた解体撤去工事と地質調査を経て、ついに始まる新築着工に、
      大きな期待が寄せられています。寄宿舎は、令和3年2月28日完成予定です。
    • JOBISHAグループでは、令和2年4月1日(水)
      環境システム工学研究所1階ホールにて、入社式を行いました。
       新入社員2名、中途採用2名を迎え、式典の時間を短縮 するなど社会情勢も鑑み臨みました。
      新入社員にとって、社会人スタートの大切な日、
      心に残る日になれば幸いです。
       お客さまの心に届く「キレイ」を
      考え実行する仲間として歓迎し、
      大いに期待します。
      東京第一営業部からスカイプでの参加
      入社式を経て
      本日の入社式は、終始和やかな雰囲気で執り行われました。
      私は、式に対する緊張の気持ちよりも、これからの仕事が楽しみな気持ちのほうが
      大きかったのですが、社長の「夢を持って取り組んでほしい」という言葉で気持ちが
      ぐっと引き締まりました。
      また、先輩の5年以上働いてもミスはあるという話から、何事も慣れるまでは緊張があり丁寧に行うことができても、慣れてからが本番なのだなと感じました。
      不安なことがあったら先輩たちにどんどん相談して、早く仕事で役に立てるようになりたいと思います。
      本日の入社式は、自身にとっても非常に実りあるもので、いただいたアドバイスを大切に、これから一つ一つ学んでいきたいと思います。
      三浦
    • 日本赤十字社からの要請を受け、
      プロジェクトに賛同する“パートナー企業”
      として、グループ企業全体で応援活動と
      啓発に協力していきます。
      実施期間:令和2年3月1日~3月31日
      過去の災害の教訓を忘れることなく、将来起きる災害に対する防災・減災意識の向上を目指すことを目的に、このプロジェクトは実施されています。
      浄美社グループでは、この取り組みに3年前から参画。
      参画後も、さまざまな場所でたいへんな災害に見舞われている現実に、もっと敏感に自分にも降りかかる問題として自覚しなければならないと、社員自から「防災・減災」について知る、伝えるを行動にしています。(ODOKNEWS No.48、49)

      ★防災体験学習施設「そなエリア東京」に訪問
      防災対策や災害時どのように行動すればいいのかなどを学んできました。
      展示物の中にこの言葉が書いてありました。
      もし災害が起こってしまった場合でも、「知っていること」は、命をも守れると。
      まずは、住んでる地域、働いている地域のハザードマップや避難場所等確認からでも始めましょう。
    • 北近畿支店
        新社屋の地鎮祭を行いました。
      北近畿支店の移転にともない、このたび新社屋建設に着工する運びとなりました。
      令和元年8月29日、「工事の安全と建物の永遠堅固」「社運の発展」を神々に祈願するため、地鎮祭を行いました。
      当日は、社長をはじめ役員・社員が参加し、これからできる支店に大いに期待が寄せられます。
      新しい北近畿支店は、来年の8月頃に完成予定となっています。
    • 月間ビルメン 7月号の表紙とインタビュー(HOPE)にて、
      弊社 株式会社浄美社が紹介されました。
      取材では、ビルメンテナンスにこだわらず、お客様とコミュニケーションをとることの大切さ・そしてお客さまに寄り添うサービス提供への想いが掲載されています。
    • JOBISHAグループでは、平成30年4月2日(月)
      環境システム工学研究所1階ホールにて入社式を行いました。
       新入社員3名、中途入社2名を含め、
      役員及び社員参加のもと式が始まりました。
       社長の挨拶では「これから業務を通じて成長を実感していき、その成長をエネルギーに変えて頑張ってほしい」と新入社員への歓迎の言葉が述べられました。
      その言葉を受けて、新入社員は緊張しながらもしっかりと思い思いの抱負を語り、辞令を受け取っていました。
       最後に常務から「社会人として責任感を持って仕事に取り組み、のちにプラスαの仕事もできるようになっていってほしい」と激励の言葉で式が終了しました。

       これからも心に届く「キレイ」を真剣に考え、お客様に笑顔になっていただけるサービスの提供に努めて参ります。
       この春から、浄美社で社会人としての第一歩を踏み出しました。
       入社式で、社長,副社長、常務及び社員の方々の前で挨拶を行う時は緊張しました。
      しかし、挨拶を終えた時、浄美社に貢献できる人間になろうと決意しました。
      社長が話された「仕事は問題を解決することの繰り返し」という言葉を聞いて、浄美社の一員としてこれから発生する問題を懸命に解決し、次に繋げていこうと思いました。
       また、お客さまに誇れる清掃技術も提供できるように努力していきたいと思っています。
      新入社員 日下部
    • 平成29年度
      入社式
      JOBISHAグループは、平成29年4月3日(月)
      環境システム工学研究所1階ホールにて入社式を行いました。
      快晴に恵まれたこの日、役員をはじめ社員も参加のもと新入社員をむかえました。
      社長の挨拶では、「人材獲得には厳しい時代ですが、共に頑張りましょう。」と歓迎の言葉が述べられ、これからの活躍に思いを馳せる新入社員からは抱負が語られました。
      最後に「失敗を恐れずにいろいろなことに挑戦してください。」と副社長の激励で締めくくられ、式は終了しました。
      新しいメンバーを加え、これからもよりいっそう、お客さまに笑顔になっていただけるサービスの提供に努めて参ります。
      学生を卒業し、新しい生活が始まる4月3日、期待と不安が入り混じり、式中はとても緊張していました。社会人として右も左も分からない未熟な私ですが、いち早く仕事を覚え、会社のお役に立てるようになりたいと思います。また、キレイプロジェクトなど浄美社が力を入れている取り組みをより分かりやすく多くの方に知っていただけるよう、美術系大学で学んできた色彩感覚や構成力を活かしていきたいです。一生懸命、業務に取り組んでまいります。
      (新入社員 吉元)
    • 平成27年度
      入社式
      JOBISHAグループは、平成27年4月1日(水)
      環境システム工学研究所1階ホールにて入社式を執り行いました。
      本年度新入社員8名と中途採用1名を含め、役員及び顧問の参加のもと式が始まりました。
      社長のあいさつでは、「浄美社が取り組んでいる『笑顔のためのシステムづくり』に新入社員の新しい考え方や発想が重要」と激励の言葉を、岩永顧問からは、「仕事はチームで行い、いろいろな業務に関わることが増えるとで多様性が生み出される。何事にも意欲的に挑戦してほしい」と話されました。

      新入社員の一言や、緊張しながらも辞令を受け取る姿は清々しく、副社長の挨拶に続いて先輩社員の「どんなことも自分の成長に繋がると考えて行動することが大切です。」という話に真剣に耳を傾けていました。

      これから浄美社に新しい風を巻き起こしてくれる事を期待しています!
      新社会人となった入社式はとても緊張する場でした。辞令を受け取る時は緊張で手が震えてしまいましたが、これから自分が浄美社の一員として働くのだと実感した瞬間でした。
      お客様に質の良いサービスを提供するためには現場で働く方の力が必要不可欠です。現場の方との連携をうまくとり、お客様に満足していただき、浄美社にまたお願いしたいと言っていただけるように業務に取り組んでいきたいです。そのためにはいち早く業務の内容を覚え、会社に貢献していきたいです。
      初めて見聞きすることばかりで不安が尽きませんが、期待に応えてまいります。

      来年の4月には私が浄美社で働く方を迎え指導できるよう、頼れる先輩になりたいです。

      (新入社員代表 秋田)
    • 平成26年度 入社式
      JOBISHAグループは、平成26年4月1日(火)
      環境システム工学研究所1階ホールにて入社式をおこないました。
      ㈱浄美社の本年度新入社員4名と、公誠綜合サービス㈱の中途採用3名を含め、役員及び顧問の参加のもと式が始まりました。
      社長あいさつでは、新入社員への歓迎のことばと激励、続いて岩永顧問からは、「個人の尊厳」や「商い」 について難しい内容をわかりやすく講演されました。
      式後半では、先輩社員の経験談と続き、最後に副社長から「共にがんばりましょう。」とエールを贈られ式は終了しました。

      新入社員のみならず、気持ちを新たに引き締まる式となりました。
         私は、入社前にアルバイトとして
         働くチャンスを得ていたので、見
         慣れた職場でしたが、 入社式の
        準備がされたホールは、見た目だけ
       でなく空気も違い、いつもと違う場所のように感じたことが印象的でした。
      社長、副社長、そして岩永先生のお話を聞いた後、いよいよ辞令を受け取るときには、これから社会人として働くことを改めて意識してとても緊張しました。
      まだまだ初めての事ばかりで期待も不安もありますが、早く一人前なって、今度は私が先輩として新入社員を迎える側になりたいです。
      (新入社員代表 滋野)
    • 平成25年10月4日(金)、東京イイノホールにおいて、生涯現役社会の実現に向けて、高年齢者の雇用環境の整備や労働移動の受け入れを行う企業に創意工夫の事例や働く高年齢者とその働き方等の事例を募集した「平成25年高年齢者雇用開発コンテスト」の表彰式、記念講演が行われた。
      今回、284社の応募の中から厚生労働大臣表彰 6社、支援機構理事長表彰 優秀賞6社・部門賞6社・奨励賞45社・努力賞13社が入賞し、当社は奨励賞の4番目に社名が呼ばれ、壇上にて表彰された。
      今年でこのコンテストも28回目を迎えるとのことで、たいへん意義深い取り組みであり、今回この栄えある表彰に浴することは、他の企業の模範となる成果を挙げていると認められたことではあるが、今後、高年齢者や障害者の雇用やもっといきいきと働ける職場作りに対して、浄美社文化も大切にしながら積極的に進めていきたいと考える。
      なぜ今から65歳以降も働ける社会の実現が必要か?
      ①急速な高齢化による生産年齢人口の減少
       人口推計によれば、今後、生産年齢人口(15~64歳)は減少の一途をたどり、2010年と比べ、2025年には約1089万人、2050年には約3172万人も減少し、若年者の採用は困難になっていく。
      ②高齢者の高い就業意欲
       働く団塊世代への意識調査では、約8割の人が「65歳以上の就業を希望する」と回答するなど、高齢者の就業意欲はきわめて高い。
      ③社会の活力や産業・企業の競争力の維持
       人口減少と一層の高齢化が同時進行することを考えると、働く意欲や能力をもつすべての人たちがいくつになっても働き続け、社会の支え手として活躍できる職場を一日も早く実現することが必要。
    • TEIKOKU NEWS No.699

      TEIKOKU NEWS 2011 3/7 Mon.No.699号
      ■京滋の元気企業 CLOSE UP

      心に伝わる「キレイ」を追求する(1,021KB)

    • かけはし vol.62

      滋賀銀行発行
      月間掲載・経営情報誌「かけはし」 2006年5月号 Vol.62
      ■かけはしインタビュー CSR(社会的責任)の現場

      院内感染対策を考慮した清掃ガイドラインづくりと、 「生き物にやさしい環境」の創造に取り組む(124KB)

    • TEIKOKU NEWS No.420

      TEIKOKU NEWS 2005 8/1 Mon. No.420号
      ■京滋の企業 CLOSE UP 

      未来に向けて“Re”クリエイトしていく(2,183KB)