浄美社の強み

社員に向けた情報伝達ツール
「ODOK NEWS」

浄美社では全社員に向けて、より早くよりスムーズに情報伝達を行うコミュニケーションツールとして、2006年から各現場単位に浄美社ニュースを配布しています。
現場の違うスタッフを孤立させないように、同じ悩みや喜びを共有し合い、「明日も頑張る」同義付けになるよう制作しています。

2014年1月から、JOBISHAグループ全体の共有ツールとして、グループのブランドODOK NEWSと名付け、グループ全現場に配布します。