浄美社の強み

機動力の源泉「キレイプロジェクト」

キレイ」に真剣です!

「キレイ」に真剣です!
具現化と浸透化

お客さまに心地良いと感じていただくために、 自発的にどのような行動をすべきか、常に考えることを意識付ける“気づき”の精神を 持つ集団を目指します。

<心に届く「キレイ」を発信するために>

社員一人ひとりへの意識付け

① JSカード

JobishaSpiritカード(浄美社の魂)というカードを、 全従業員が名札ケースに入れ携帯。常に自分自身を確認することや ミーティング時に議論することで、 一人ひとりの意識が向上し職場の改善、品質の改善に繋げています。
また、JSプロジェクトの各現場訪問による意見交換も実施しています。

JSカード

② 理念の共有

社長や役員が各現場に赴き直接対話。
日常業務や生活の中から、「心地良い」と感じることとは何かを一緒に考え、”気づき”の 行動を起こし活かす人づくりを行っています。

  • 「キレイに真剣!」浸透と実践1

    気持ちに伝わる
    キレイを目指す

    心地良さを感じてもらうには、自分から行動すること。挨拶を工夫する。

  • 「キレイに真剣!」浸透と実践1

    ・声のトーンを上げる
    ・笑顔を添える

    気持ち良い挨拶を意識して続けたら、事務所内の放りぱなしのゴミがなくなってきた。

  • 「キレイに真剣!」浸透と実践1

    それを聞いたスタッフも自分なりに考え実践

    業務中に来訪者があれば、一端手を止め、顔を見て挨拶する。

  • 「キレイに真剣!」浸透と実践1

    信頼と笑顔の現場

    心地良さをつくりだす意識の持ち方が広がり、 繰り返されることで
    “現場(浄美社)の風土”になっていく。