浄美社の強み

今日も安心安全な清潔
「キレイ魂」が皆さまに届きますように

手間を掛けてもキレイにすること

手間を掛けても
キレイにすること

浄美社では、自社管理による「キレイなモップ」「白くて気持ちの良いモップ」を使用するよう努めています。
三つの清潔にこだわることで、より安心安全な環境へとつなげていきます。

浄美社が考える清潔とは・・・

① 清潔にすること

清掃には清潔が求められます。
清潔にするためには、ほこり・汚れを取り除くことが基本です。最近は、手軽に除菌洗浄ができる便利な商品が多く流通していますが「肌に触れても安心な清潔さ」を大切にしたいと考えています。
清潔な服装に整え、清潔な道具を使い、つねに清潔であることを心がけた手法により安心安全な環境を提供できるように努めています。
「キレイにしたい」浄美社のキレイ魂から「キレイになって気持ちが良い!」のひと言につながるように。

清潔にすること

② 除菌済みモップ

より安心していただくために除菌洗浄と高温乾燥による衛生的なモップに仕上げて提供しています。
汚れるために白くキレイにする。どうせ汚れるのだからいい加減でも…ではなく、つねに清掃スタッフ自身の安全とお客様に気持ちの良いサービスをお届けするためのこだわりです。
回収配達担当が持ち帰ったモップを、洗濯担当者が大型洗濯機・乾燥機を稼働させ管理までつねに清潔を心がけます。

除菌済みモップ

③ モップひとつにもJOBISHA SPIRITが生きています

糸くずだらけになりながら、濡れて重くなった汚れたモップを何回も抱えて洗濯機を回すスタッフ、カートに山盛り積んだ除菌モップを柄に取り付け、腰を入れてキュッキュッと拭きあげるスタッフ。それぞれが、今日も皆様に気持ちよく過ごしてもらえるように願いながら業務に取り組んでいます。