ピンクリボン活動

浄美社ニュース(現場壁新聞)で全社員へ啓蒙
10/1
環境システム工学研究所をピンクリボンで装飾

恒例となった装飾も、限られた時間と予算のなかで、なんとか目立つようにと試行錯誤しています。すべて手作りのため、社員の皆さんには大変なご苦労をおかけしていますが、協賛するだけではなく、自分たちの大切な人を守るという強い意志を行動にして、地域の方々にも伝えられたらと思っています。日常の忙しさに取り紛れて、タイムアップとなり、昨年と同じ感じでまとめてしまいました。

10/18
映画「余命」上映会・パネルディスカッション
5名 誘導係りとしてボランティア参加
(京都国際会館)

ビルメンヒューマンフェアの一会場を借りて、上映会と乳がん経験者を交えたパネルディスカッションが開催されました。 この会を通じて伝えたかったことは、「大切なひとを守るためには、まず自分の命を大切にしてください。」ということでした。 フェアには大勢の男性が起こしになっていましたが、この会場までは寄っていただけないようで、もっと展示する必要もあると感じました。